募集終了

国内外のNGOをコーディネートして提言を行うアドボカシー部門 アドボカシー担当

特定非営利活動法人 国際協力NGOセンター(JANIC)

  • 契約

募集要項

職務分野
運輸交通、ジェンダーと開発、援助アプローチ/戦略/手法、市民参加、一般事務・経理、多岐にわたる分野
職種
その他
業務内容
・ 2018年に日本で開催されるG20サミットに向けた政策提言活動の調整業務
・ NGOと外務省、JICAとの会議の運営事務局業務
・ 国内外のNGOが参加する国際会議の運営事務局業務
・ その他、政策提言、広報、ファンドレイジングなどに関する業務
勤務形態
契約
業務期間
2018/05/21 2019/05/20
勤務地
関東   東京都
時間外労働
休日

応募条件

  • PARTNERでは斡旋、マッチングは行っておりません。詳しくは規約をご確認ください。
  • ウェブ応募時の個人登録者の個人情報の扱いは案件を主管する登録団体の定めによることとします。尚、Web応募を実施することにより、団体に対するプロフィール公開項目の提示に同意したものとみなします。
必要な業務経験・能力
・ 実務経験がある。(実務経験があれば新卒も歓迎)
・ Word・Excel・PowerPointをビジネスレベルで使える。
・ 業務遂行に必要な英語力(ビジネスレベル)がある。
  (目安:TOEIC730点以上、TOFEL550点以上相当)
・ 国籍、性別、年齢、学歴を問いません(日本語での業務遂行能力必須)。
・ NGO/NPOでの活動経験、JICAボランティア等の経験を歓迎します。
・ マネージャーやリーダーとしての経験がある方を歓迎します。
語学力
英語
・ 業務遂行に必要な英語力(ビジネスレベル)がある。  (目安:TOEIC730点以上、TOFEL550点以上相当)

給与・待遇

待遇
・ 契約職員
・ 給与月額 190,000~220,000円(経験・能力を考慮の上決定)
・ 賞与(法人の業績等による)、交通費別支給、所定時間外手当あり
・ 各種社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)あり
・ フレックスタイム制(標準労働時間:1日7.5時間)
・ フレキシブルタイム 6:00-22:00、コアタイム 11:00-15:00
・ 休日:土・日・祝(イベント開催等で、時間外・休日勤務あり)
福利厚生
交通費支給、時間外手当支給、各種社会保険完備
◆各種社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)あり ◆フレックスタイム制(標準労働時間:1日7.5時間) ◆フレキシブルタイム 6:00-22:00、コアタイム 11:00-15:00 ◆休日:土・日・祝(イベント開催等で、時間外・休日勤務あり)
加入保険

応募について

募集期間
2018/04/01 00:00 2018/05/18 23:59
募集人数
1
応募方法
下記書類をE-mailで送付ください。2018年5月18日(金)必着(但し、適任者が決まり次第締切ります)
①履歴書(自由書式・写真添付)
②職務経歴書(自由書式・アルバイトやボランティア経験を含む。事業マネジメント、チームマネジメントの経験があれば記載ください。)
③エントリーシート(下記よりダウンロードをお願いします)
 選考方法 ・1次:書類審査
・2次:面接(書類選考を通過した方)
・3次:最終面接(2次選考を通過した方)
 
応募時の注意事項

国内外のNGOをコーディネートして提言を行うアドボカシー部門 アドボカシー担当

特定非営利活動法人 国際協力NGOセンター(JANIC)

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勤務地

勤務形態

働き方

お問い合わせ先

担当者氏名
JANIC 担当:伊藤、水澤
電話番号
03-5292-2911
メールアドレス
recruit@janic.org
ホームページ
http://www.janic.org
担当者から一言
国際的な社会課題の解決に取り組む組織や人が集うプラットフォームの構築を通して「NGOの力を最大化する」ために、私たちと共にチャレンジする方を募集します。求める人物像は以下の通りです。
・ JANICの使命と活動方針に共感し、国際協力およびNGO活動に強い関心・意欲がある。
・ 政府への提言活動、NGOと政府の連携活動に関心がある。
・ 高いプロフェッショナル意識を持ち、PDCAを回すことができ、組織・業務の改善に関する課題設定・対策・解決策を講じることができる。
・ 多様な関係者との調整業務を円滑なコミュニケーションをとりながら協力して取り組むことが得意。
これまで培ったスキル・経験をソーシャルセクターに活かしたい方、これから国際協力の分野でキャリアをスタートしたい方の挑戦をお待ちしています。育児や介護等を経て仕事を再開したい方も歓迎です。
団体情報詳細
設立目的・事業内容
本センターは、平和で公正な地球市民社会の実現に寄与することを目指して、人々の貧困からの脱却、自立的発展、基本的人権の擁護、対立・紛争の解決、地球環境の保全等に向けて国際協力を行う日本の市民組織(NGO)の活動の促進および強化を図ることを目的とする。
活動対象分野
貧困削減、援助アプローチ/戦略/手法
活動実績(海外)
-
活動実績(国内)
1. 政策提言・啓発活動事業-「NGO・外務省定期協議会」「NGO・JICA協議会」の協働運営。 2. NGOの支援者拡大事業-NGOの情報誌「シナジー」の発行、「グローバルフェスタJAPAN」共催、「NGO就職ガイダンス」の開催 3. 他セクターとの連携・協働事業-「NGO企業の連携推進ネットワーク」の運営、「NGO-労組国際協働フォーラム」「市民国際プラザ」の協働運営 4. NGOの能力強化と社会的責任の向上事業-組織運営や人材育成に関する研修の開催、「アカウンタビリティ・セルフチェック(ASC)2012」の普及、Core Humanitarian Standardに関する活動 5. 防災・災害対応事業-福島を支援する活動、「防災・減災日本CSO­ネットワーク -Japan CSO Coalition for Disaster Risk Reduction (JCC-DRR)」の協働運営
所在地
108-0014
東京都 港区芝 4-7-1 西山ビル4F mingle内
設立年月
1987 / 10