募集終了

セミナー体験ボランティア【誰でもできる簡単なお仕事】

株式会社東京メディカルコンサルティング

  • ボランティア
  • 短期間

募集要項

職務分野
教育
職種
教職・インストラクター系
業務内容

小中学校の教員及び教員を目指す大学生、語学教育に興味がある方に対して、『外国語活動(英語)が得意教科になる! 「英語で英語を教える技術習得プログラム」体験セミナー』をTESOL International Japan株式会社と共催しています。

詳細はこちらのリンクからご確認ください。
外国語活動(英語)が得意教科になる! 「英語で英語を教える技術習得プログラム」体験セミナー

 

セミナー中では模擬の英語授業が行われますが、生徒役が必要なため、ボランティアを募集しています。

TESOLとは英語を母国語としない生徒に、英語で英語を教える教師のための国際資格です。Teaching English to Speakers of Other Languagesの略。日本でTESOLを普及させるため、外国語受講体験、教育実習、文法や発音の指導、生徒の特徴に応じた対応の仕方、教科指導技術、教材作成などを行っています。

勤務形態
ボランティア
業務期間
2019/07/01 2019/07/10
勤務地
関東   東京都
時間外労働
休日
その他業務条件
7月3日 18時~20時 板橋教育支援センター 7月6日 13時~15時 赤坂付近の会議室 7月8日 18時~20時 板橋教育支援センター 7月10日 18時~20時 板橋教育支援センター

応募条件

  • PARTNERでは斡旋、マッチングは行っておりません。詳しくは規約をご確認ください。
  • ウェブ応募時の個人登録者の個人情報の扱いは案件を主管する登録団体の定めによることとします。尚、Web応募を実施することにより、団体に対するプロフィール公開項目の提示に同意したものとみなします。
必要な業務経験・能力

小学校の英語授業を想定してます。

中高生も歓迎です。

語学力
不問
学位
不問
歓迎条件
大学生・大学院生歓迎、中高生歓迎

給与・待遇

待遇

交通費込みで1回2000円、現金手渡しです。

加入保険

応募について

募集期間
2019/07/01 00:00 2019/07/10 23:59
募集人数
若干名
応募方法

e-mailで以下のとおりご連絡ください。

・希望する日

・氏名

・電話番号

・学年や年齢または職業

セミナー体験ボランティア【誰でもできる簡単なお仕事】

株式会社東京メディカルコンサルティング

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勤務地

勤務形態

働き方

お問い合わせ先

担当部課
シニアコンサルタント
担当者氏名
土開千昭
電話番号
03-3568-3112
メールアドレス
mail@tmedc.com
ホームページ
http://tmedc.com
担当者から一言

とても楽しい英語授業です。

ぜひ、お気軽に受けてみてください。

団体情報詳細
設立目的・事業内容
株式会社東京メディカルコンサルティング(TMEDC)は、2010年に設立された医療・福祉・危機管理分野に特化したコンサルティング会社である。「医療・福祉・危機管理分野のグローバル・イノベーター」を企業理念に掲げ、医療関連企業や医療機関、行政機関を対象に、海外展開支援、コンプライアンス・ガバナンス体制の構築、危機管理、感染対策など、多様なコンサルティングサービスを提供している。国内外の医療環境の変化や社会課題に対応しながら、医療分野における持続可能な発展と、日本の優れた医療技術・サービスの国際展開を支援している。 当社の特徴は、単なる助言や戦略立案にとどまらず、課題の本質を見極め、実行段階まで伴走する実践型コンサルティングを提供している点にある。医療・福祉分野に関する専門知識に加え、国内外の行政機関、医療機関、企業とのネットワークを活用し、それぞれの組織が抱える課題に応じた実効性の高い支援を行っている。また、「本質を見極めること」「グローバルであること」「多様性を重視すること」を経営理念の柱とし、多様な価値観を尊重しながら、社会的価値と事業価値の両立を目指したコンサルティングを展開している。 主力事業の一つである海外展開支援では、医療・健康・福祉分野の企業や医療機関に対し、市場調査、海外事業戦略の立案、現地パートナーとの連携、政府・国際機関プロジェクトへの参画支援などを総合的に実施している。経済産業省や国際協力機構(JICA)などが実施する事業への参画実績を有し、ブラジル、タイ、メキシコ、ミャンマーをはじめとする国々で、日本の医療技術やサービスの普及と現地医療体制の発展に貢献してきた。 近年では、医療機関や医療関連企業に求められるコンプライアンスおよびガバナンス体制の構築支援にも注力している。法令や各種ガイドラインへの対応に加え、内部統制の整備、リスクマネジメント、組織運営体制の見直し、各種規程・マニュアルの整備、役職員向け研修などを通じて、透明性と信頼性の高い組織づくりを支援している。医療分野では法規制や倫理的責任が年々重要性を増していることから、組織の持続的な成長を支えるガバナンス基盤の強化にも取り組んでいる。 感染管理支援では、医療機関や企業を対象に、感染症対策に関するコンサルティングや教育・研修、感染管理体制の整備を実施している。新興・再興感染症への備えや院内感染防止に関する専門的な知見を活かし、医療機関のみならず企業や自治体においても、安全・安心な事業継続を支える体制づくりを支援している。 また、**事業継続支援(BCP)**では、自然災害や感染症などの緊急事態を想定した事業継続計画(BCP)の策定や危機管理体制の整備を支援し、有事においても組織の重要機能を維持できる体制構築をサポートしている。危機対応訓練や見直しを含め、実効性の高いBCPの整備を通じて組織のレジリエンス向上に貢献している。 さらに、ハラル対応支援では、イスラム圏市場への進出を目指す企業に対し、ハラル認証取得に向けたコンサルティングや市場調査、現地ニーズに対応した製品・サービス開発の支援を実施している。医療・ヘルスケア関連分野を中心に、日本企業の海外市場開拓と国際競争力の強化を後押ししている。 このようにTMEDCは、医療・福祉・危機管理分野における高度な専門性と豊富な国内外ネットワークを活かし、海外展開支援、コンプライアンス・ガバナンス構築支援、感染管理支援、危機管理・BCP支援、ハラル対応支援などを通じて、医療機関や企業、行政機関の持続的な発展を支えている。医療現場が直面する課題の解決と、日本の医療技術・サービスの国際展開を推進することで、国内外の医療・福祉の発展と社会課題の解決に貢献することを目指している。
活動対象分野
保健医療、教育、民間セクター開発、ガバナンス、社会保障
活動実績(海外)
株式会社東京メディカルコンサルティング(TMEDC)は、創業以来、日本の優れた医療技術、医療サービス、ヘルスケア関連産業の国際展開を支援することを主要事業の一つとして位置付け、海外において多様なプロジェクトを展開している。医療・福祉・健康分野を中心に、各国政府や国際機関、日本企業、医療機関との連携を通じて、医療サービスの質の向上、保健医療システムの強化、日本企業の海外市場開拓を支援しており、開発途上国が抱える医療課題の解決と日本の医療産業の国際競争力向上の双方に貢献している。 海外事業では、経済産業省、外務省、国際協力機構(JICA)などが推進する政府開発援助(ODA)や医療国際展開事業に数多く参画していることが特徴である。これらの事業では、日本の医療機器、診断技術、感染管理、病院運営、医療人材育成などの強みを各国の医療ニーズに合わせて導入・普及するため、市場調査、事業可能性調査(F/S)、現地制度の分析、事業計画策定、現地パートナーとのネットワーク構築、実証事業の運営までを一貫して支援している。日本政府が推進する医療の国際展開政策とも連携し、医療分野における国際協力と産業振興を両立させる役割を担っている。 活動地域はアジア、中南米、中東など幅広く、これまでタイ、ミャンマー、ブラジル、メキシコをはじめとする国々でプロジェクトを実施してきた。各国の医療制度や文化、経済状況を踏まえながら、日本型医療の導入だけではなく、現地に適した持続可能な医療サービスモデルの構築を重視している。例えば、タイでは高度医療や感染管理分野を中心とした医療連携、ミャンマーでは医療人材育成や医療サービス向上に関する支援、ブラジルやメキシコでは日本企業の医療関連技術の普及や官民連携事業の推進など、多様なテーマに取り組んでいる。 海外展開支援では、日本企業に対するコンサルティングも重要な柱となっている。海外市場への進出を目指す医療機器メーカーやヘルスケア関連企業に対し、市場調査、競合分析、規制・制度調査、事業戦略立案、販売チャネルの構築、現地企業とのマッチングなどを総合的に支援している。また、現地医療機関や政府機関との関係構築を支援することで、日本企業が現地ニーズを踏まえた事業展開を行えるよう伴走型の支援を提供している。 さらに、現地医療従事者を対象とした研修や技術移転、人材育成にも積極的に取り組んでいる。医療技術や感染対策、病院管理などに関する研修プログラムを企画・運営するとともに、日本国内の医療機関との交流や視察受入れを通じて、現地医療人材の能力向上を支援している。こうした活動は、一時的な技術供与ではなく、現地に知識と技術を定着させ、自立的な医療体制の構築につなげることを目的としている。 また、近年は感染症対策や危機管理分野における国際協力にも力を入れている。新型コロナウイルス感染症の世界的流行を契機として、感染管理体制の整備、医療施設における感染対策、危機管理計画の策定、医療従事者への教育・研修など、日本で培った知見を海外へ展開し、各国の医療システム強化を支援している。これらの活動は、将来のパンデミックや自然災害への備えとしても重要な役割を果たしている。 加えて、イスラム圏を対象としたハラル対応支援も海外事業の特色である。ハラル認証取得に関する助言や市場調査、現地制度への対応支援を通じて、日本企業が中東や東南アジアなどイスラム市場へ参入するための環境整備を行っている。医療・ヘルスケア製品のみならず、関連サービスについても現地ニーズに適合した展開を支援し、新たな市場開拓を後押ししている。 このようにTMEDCの海外事業は、単なる日本企業の海外進出支援にとどまらず、国際協力、医療人材育成、制度整備、技術移転、官民連携を包括的に推進することを特徴としている。各国の医療課題に寄り添いながら、日本の医療技術や知見を活用した持続可能な医療システムの構築を支援するとともに、政府機関や国際機関との連携を通じて国際保健の発展に貢献している。こうした活動を通じて、TMEDCは日本と世界をつなぐ医療分野のコンサルティング企業として、国際社会における保健医療の質の向上と日本の医療産業のさらなる発展を支える役割を果たしている。
活動実績(国内)
株式会社東京メディカルコンサルティング(TMEDC)は、国内において医療・福祉・危機管理分野における専門的なコンサルティングを展開し、医療機関、医療関連企業、行政機関などに対して、持続可能な組織運営と社会課題の解決に向けた支援を行っている。医療を取り巻く制度改革や少子高齢化、感染症対策、自然災害への対応など、多様化・複雑化する課題に対し、現場の実情に即した実践的なソリューションを提供している。 特に近年は、医療機関や医療関連企業におけるコンプライアンスおよびガバナンス体制の構築支援に力を入れている。法令や各種ガイドラインへの対応に加え、内部統制やリスクマネジメント体制の整備、各種規程・マニュアルの作成、役職員向け研修などを通じて、組織の透明性や信頼性の向上を支援している。また、経営層から現場職員までを対象とした教育・研修を実施し、法令遵守と倫理観に基づく組織文化の醸成にも取り組んでいる。 感染症対策分野では、医療機関や企業、自治体などを対象に感染管理支援を実施している。感染管理体制の整備や院内感染対策、新興・再興感染症への対応、職員教育、感染対策マニュアルの作成など、専門的な知見に基づくコンサルティングを提供している。新型コロナウイルス感染症への対応を通じて蓄積した経験を活かし、平時から有事まで切れ目のない感染管理体制の構築を支援している。 また、自然災害や感染症などの緊急事態に備える事業継続計画(BCP)の策定支援も重要な事業の一つである。医療機関や関連組織が非常時においても重要な機能を維持できるよう、リスク分析、事業継続計画の策定、危機管理体制の整備、訓練や演習の実施などを支援し、組織のレジリエンス向上に貢献している。 さらに、国や自治体が推進する医療・健康関連事業への参画を通じて、政策立案や調査研究、実証事業にも携わっている。医療政策や地域医療の課題に関する調査・分析を行い、その成果を行政施策や医療現場へ還元することで、エビデンスに基づく政策形成や地域医療の質の向上に寄与している。 このほか、医療従事者や行政職員を対象としたセミナーや研修会の企画・運営にも積極的に取り組んでおり、危機管理、感染対策、コンプライアンス、国際医療など幅広いテーマについて専門知識の普及と人材育成を推進している。こうした活動を通じて、TMEDCは医療・福祉・危機管理分野における専門性を活かし、医療機関や行政、企業との連携を深めながら、日本の医療提供体制の強化と社会課題の解決に貢献している。
所在地
107-0052
東京都 港区赤坂 9丁目2番9号カルム赤坂416号
設立年月
2010 / 2