【業務委託】海洋政策研究所 海洋政策実現部 情報整理・文書作成

公益財団法人笹川平和財団

  • 委嘱
  • テレワーク
  • 短期間
  • 週に数日間のみ
  • 副業・掛け持ち
  • 業務委託

募集要項

職務分野
一般事務・経理
職種
事務・管理・経理
業務内容

・アフリカにおけるブルーエコノミーと国際連携に関連する会合準備に必要な文書の作成支援

・その他関連する会合に関する文書の作成支援

・関連統計資料の整理

 

業務量としては週4-5日、1日5時間程度の作業量、在宅等での作業です。

担当上席研究員がオンラインやメイル等で連絡をとりあいます。

当財団での作業の実施は想定していません。

委細調整可。

 

勤務形態
委嘱
業務期間
2026/01/09 2026/03/31
早期開始、2026年3月末まで、業務状況により延長の可能性あり
勤務地
関東   東京都
上記は入力必須項目のため東京としています。在宅等での勤務となります。
就業時間
10:00 16:00 (休憩時間: 12:00 13:00
上記は入力必須項目のため目安です。業務委託のため所定時間は設けません。
時間外労働
なし
休日
土、日、年末年始、その他
財団の休日です。
その他業務条件
• 待遇:月額支払い(業務量に応じて15-22万円程度を想定、経費支給無し)

応募条件

  • PARTNERでは斡旋、マッチングは行っておりません。詳しくは規約をご確認ください。
  • ウェブ応募時の個人登録者の個人情報の扱いは案件を主管する登録団体の定めによることとします。尚、Web応募を実施することにより、団体に対するプロフィール公開項目の提示に同意したものとみなします。
必要な業務経験・能力
  • 必要な語学力:日本語、英語(中級以上)での文書作成、コミュニケーション能力
  • 必要な学位 学士(大学学部卒業、社会・人文・自然科学分野が望ましい)
  • 類似業務経験年数 2年以上が望ましい。
  • その他必要な業務経験・能力 和英での文書作成、コミュニケーション、ワード・エクセル等の基本的なPC技術
語学力
英語
中級以上
学位
学士以上

給与・待遇

給与レンジ(月額:円)
10~20万未満
待遇

•    待遇:月額支払い(業務量に応じて15-22万円程度を想定、経費支給無し)

加入保険
なし

応募について

募集期間
2026/01/08 15:00 2026/01/30 17:00
募集人数
1~2名
応募方法
  • 応募方法:履歴書、応募動機および応募者の技能や経験等から本業務遂行に貢献できると考える理由、メイル、電話番号、居住地等の連絡先を簡単に記したカバーレター(1ページ)を共にPDFにしてメール送付。
  • 担当:笹川平和財団 海洋政策研究所 海洋政策実現部
  • 担当者氏名:笹川平和財団 経営企画部 小林正典 上席研究員
  • 電話番号:03-5157-5173
  • Emailアドレス:m-kobayashi@spf.or.jp, e-shimada@spf.or.jp,
  • 募集期間 2025年1月8日より2026年1月30日まで。適任者が決まり次第募集を終了する可能性あり。

【業務委託】海洋政策研究所 海洋政策実現部 情報整理・文書作成

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お問い合わせ先

担当部課
経営企画部
担当者氏名
小林正典
電話番号
03-5157-5173
メールアドレス
m-kobayashi@spf.or.jp
担当者から一言
  • 笹川平和財団は、笹川平和財団は、高い専門性に基づく調査研究・政策提言を行うと同時に、現場に根差しパートナーと共に課題解決に取り組み、イノベーションを創出することを目指しています。海洋政策研究財団は、「人類と海洋の共生」を理念に掲げて、世界に通用する海洋シンクタンクをめざし、海洋に係わる様々なテーマについて政策・科学・技術にわたる分野横断的な研究活動を展開し、それに基づいて政策提言を行い、その実現を目指しています。政策対話・分析に関して、持続可能なブルーエコノミー(海洋経済)、持続可能な漁業・違法/無報告/無規制(IUU漁業)対策、海洋保護区、海洋生物多様性、ブルーカーボン(藻場等)、海洋プラスチック、海洋観光・レジャー、海洋分野の脱炭素、海洋再生可能エネルギー、気候変動緩和・適応、太平洋を含む島嶼国、アジア・インド・太平洋、アフリカ諸国や地域・国際機関等に関する研究や連携活動等を行っています。
団体情報詳細
設立目的・事業内容
笹川平和財団は、21世紀の人間社会の複層的・複雑化した課題に取り組みます。地球の自然的・社会的危機に対応すべく、必要な事業を実施・支援します。日本の民間財団として、我が国と諸外国とのあらゆるレベルでの連携を推進。民間財団ならではの自由な発想・手法で、人間社会の新しいガバナンスのあり方を追求する活動、提言、交流等を促進します。 ■新たな海洋ガバナンスの確立へ。 私たちは、人類共通の財産である海洋のガバナンスについて、必要な政策提言を行い、その実現を図ります。国際的な協調のもとで調査・研究を進め、海洋の総合的管理と持続可能な開発をめざします。海に囲まれた日本として、開発利用と環境保全を調和させた新たな海洋立国を推進。国際社会、特にアジア・太平洋諸国と協力し、これからの時代の海洋ガバナンスの確立に努めます。 ■世界の平和と安全の実現へ。 私たちは、世界の平和と安全に貢献する事業を実施・支援します。アジア・太平洋地域を中心とした国際社会の安定と成長に寄与。と同時に、海洋や宇宙空間等の新たな安全保障領域でのガバナンスのあり方を探り、諸外国・諸分野のリーダーらと協力。調査・研究、政策提言等を行います。国内紛争やテロ、自然災害など、近年増加する脅威について、市民の安全を確保する方策を検討。その実現に努めます。 ■地球上の多様な問題の解決へ。 私たちは、多様な地球上の社会全体を視野に入れ、国・地域ごとに異なる問題の解決にあたります。近年、日本をはじめとする先進諸国では、社会の成熟に伴い成長が鈍化。高齢化・経済格差の増大等による社会問題が顕在化しています。他方、低開発途上国では、人口が急速に増加。国の内外で様々な問題が起こっています。これら諸問題に対し、多様性を尊重した様々なアプローチで解決を推進。個々人がそれぞれの潜在力を発揮し、問題解決に取り組む社会の実現へ。革新的な試みを支援し、政策レベルでの実現をめざします。
活動対象分野
教育、ガバナンス、平和構築、援助アプローチ/戦略/手法、日本国内の社会課題への対応・多文化共生
活動実績(海外)
5つの重点目標のもと、国内、海外ともに様々な事業を行っております。 活動実績につきましては、当財団ウェブサイトをご確認いただけますと幸いです。
活動実績(国内)
笹川平和財団は、激動の世界のなかで、笹川流民間外交を通じて、多様なアクターとともに新しい国際社会をデザインし、様々な課題の解決をリードすることを目指し、笹川平和財団は、2024年度以降、5つの目標を設定しています。 1. 国際社会の安定と日米関係強化 2. アジアと日本の戦略的関係強化 3. イスラム諸国への理解と関係強化 4. 海洋を通した平和な世界の実現 5. 日本人国際リーダーの育成
所在地
105-8524
東京都 港区虎ノ門 1-15-16 笹川平和財団ビル
設立年月
1986 / 9