プログラム/内容
- ジャンル
- セミナーシンポジウム
- 開催日時
- 2026/10/02 20:59 ~ 2026/10/02 22:15
- 20:00 - 22:15 (日本時間)|12:00-14:15(中央ヨーロッパ時間)|7:00-9:15(アメリカ東部標準時)
- 開催地
- オンライン 全世界
- 開催形式
- オンライン
- 内容
【開催概要】
・日程:2026年10月2日(金)20:00–22:15(日本時間・予定)
※ジュネーブ・ニューヨークなどとの時差を考慮して設定
※冬に第2回の開催を予定(参加組織は変更となる場合があります)
・形式:オンライン(Zoom)
・言語:日本語
・参加費:無料
・参加申込:[https://forms.gle/22T127kGZBAVfbej9]
・申込締切:9月30日(水)23:59(日本時間)
※Zoomリンクは開催当日12:00(日本時間)までに送付予定【プログラム(予定)】
・10分「グローバルヘルス人材の需給見通し」中谷比呂樹(グローバルヘルス人材戦略センター長)
・20分「日本における求職活動の基本」加羅崇之(株式会社オーシー代表取締役)
・5分「各組織紹介・Q&Aセッションの説明」
・90分「各組織紹介・Q&Aセッション」※※Zoomのブレイクアウトルームで、各組織の紹介(5分)+Q&A(15分)を4サイクル実施し、複数の組織と直接対話できます
【参加組織】
・厚生労働省(国際課、厚生科学課)
・外務省(国際保健戦略官室)
・独立行政法人国際協力機構(JICA)
・Meiji Seika ファルマ株式会社
・株式会社フィリップス・ジャパン
・マッキンゼー・アンド・カンパニー・ジャパン
・有限責任あずさ監査法人
・株式会社野村総合研究所
・SORA Technology株式会社
・国立がん研究センター中央病院
・国立健康危機管理研究機構
― 感染症危機管理研究センター
― 国際医療協力局- 職務分野
- 保健医療、ガバナンス、一般事務・経理、多岐にわたる分野
参加資格
- 参加資格
**本ワークショップは厚生労働省の委託事業として邦人職員の増強を目的とした開催であることから日本国籍を持つ方のみを対象としています。何卒ご了承ください。
- 参加費用
- 無料
募集内容
- 募集対象者
- ・国際機関に勤務する邦人職員、国際機関との契約で働くコンサルタント等 ・国際機関を志向する大学院生 ・グローバルヘルス領域でのキャリアを模索している方 など ※上記以外の方も参加可能です。対象範囲等に関する個別のご質問はお受けしておりません。
- 募集人数
- 100
- 募集期間
- 2026/09/24 17:30 ~ 2026/09/30 23:59
申し込み方法
- 掲載内容の確認等は、ご利用者様、掲載団体様の両者間の責任で行ってください。掲載内容及びセミナー・研修プログラムは、独立行政法人国際協力機構(JICA)の見解を示すものではありません。詳しくは規約をご確認ください。
- 未成年が有償セミナーへ申し込むには保護者の同意が必要です。
- ウェブ応募時の個人登録者の個人情報の扱いは案件を主管する登録団体の定めによることとします。尚、Web応募を実施することにより、団体に対するプロフィール公開項目の提示に同意したものとみなします。
- 参加申し込み方法
・参加申込:[https://forms.gle/22T127kGZBAVfbej9]
・申込締切:9月30日(水)23:59(日本時間)
※Zoomリンクは開催当日12:00(日本時間)までに送付予定- 開催団体のお知らせページ
- https://hrc-gh.jihs.go.jp/event/
グローバルヘルス・キャリアフォーラム2026 No.1
グローバルヘルス人材戦略センター
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開催地
ジャンル
お問い合わせ先
- 担当部課
- 日本医療政策機構、株式会社Professionals For Impact
- 電話番号
- メールアドレス
- hrscgh.event.sec@gmail.com
- ホームページ
- http://hrc-gh.ncgm.go.jp
- 担当者から一言
グローバルヘルス人材戦略センターでは、10月2日(金)に「グローバルヘルス・キャリアフォーラム2026 No.1」をオンラインで開催します(https://hrc-gh.jihs.go.jp/event/)。
国際機関を取り巻く雇用環境が変化する一方、国際経験を通じて培われる交渉力、協働力、政策形成力などは、国内の幅広い組織でも求められています。
本フォーラムでは、国際経験を有する人材と国内組織との交流を通じ、多様なキャリアの可能性を探ります。
昨年度は2回で計21組織が登壇し、延べ230名以上が参加しました。
今年度も行政機関、企業、スタートアップ、研究機関、非営利組織などが参加し、後半には各組織と直接対話できるブレイクアウトセッションを実施します。
匿名・カメラオフでも参加可能です。定員に達し次第、募集を終了します。
「参加申込」のリンクから、ぜひお早めにお申し込みください。